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やだなあ、下ネタなんてちょっともないよ☆
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失恋の後に実ってしまい、(そうなんだよ!)
毎日ぼんやり過ごしていたわけですが、なんだ、その、



そうなったらそうなったで、目移りしちゃうね☆



いやいや、余裕が出てきたんだって。

周りを、見る、余裕?
あたしの周りの男子はみんな揃って真面目でイイ人たちなんだよ。

そうなんだよ。

そうすると、「実はとってもナイスガイじゃん?」とかって思えて、毎日ハーレム(しかし妄想)で楽しいわけ!
単純!!


気分は、モテモテ娘♪


実際は、女子にも馴染めず、男子にもモテないっていうアレですけど、気分だけはそんな感じ。
「あたしってモテモテ!」って1日に5回は言ってる。

そうすると、大概可哀想な目で見つめられちゃうからドキドキね☆




でも、なんつか、
『友達と遊んでくるって言って、「女もいるけど」っつーと、「誰!?」とか言われたの。「芽衣子さんだよ」って言うと、「いってらっしゃい」って言われるんだわ。よかったね☆』って言われるほうが、よっぽど嬉s









いや、カノジョ心配して。


一夜の過ちとか、不安に駆られて。
少女、すなわち、あたし。


まだ免許とってないけど、何の文句があるのだろうか。
だって、だって、手信号なんて覚えられないもん☆(可愛く!)



どうでもいいけど、最近バイト帰りに送って貰える。

今までも「乗ってく?」って言ってくれる優しき男子諸君でしたが、駅も近いし、家も駅から近いので車より電車の方が速いとかいう現状だったため、「いらね」とかってスタスタ帰ってました。

しかしながら、『本試験行ってないだけで、車運転できるんだから!』てな自信がついちゃったため、
「じゃあ、キミのハンドル捌きを見せて貰おうか!」とかってノリノリで乗り込んでるわけです。


すげー迷惑。(自覚)


そんで、気付いたんだけど、



若い子の車の中って、ゴチャゴチャしすぎ。



なにあの、ペットボトルも置けちゃいます!みたいなカップ。
乗り込むのに邪魔。

シートに敷いてあるフカフカ座布団。
降りる時にズレるから邪魔。

こだわりの音楽施設。(施設?)
きらびやかでまぶしい。

エンジンと共にかかる音楽。
うるさい。

フロントガラスに何かぶら下がってたら最悪。



いや、いや、あたしは確かに乗っけて貰ってる立場ですし、人の趣味をとやかく言うつもりはナイのですが、なんてゆうのかなあ…。

車のことなんて微塵もわからないから車種云々はもちろん、んでも、こだわる気持ちはわかるけど、ああ、でも、なんだ、




少なくとも、エロったり出来なそう。



少なくともも何も、しませんが。

部屋はともかく、
車の内装がコザッパリしてないと受け付けないと21歳になって発覚。
早めに気付いてよかった。


あと、
『「休みの日何してんの?」の質問に、「スロット」って答える人の大半は彼女いないよね』って暴言を吐いたら、神妙に考え込んでしまいました。

車大好きな人と、スロットマンの人、本当にごめんなさい。
愛ゆえです、愛ゆえ。(口八丁)


じゃあ、あたしは何してんのかと言えば、
当然のように日夜エロゲーかブログ更新ですけどね。

負けないよ、その辺は。


それか、寝てる。


それか、食ってる。



それか、無駄毛抜いてるかの、どれか。
まー、なんてことかしらー。


学校すっぽかしてしまったー。


起きたら14時なんだもん、10時半からの授業なんかには出れないよー。




はあ…やっちまった。
久しぶりにやっちまったよ。

いや、この間もしでかしたんだけどさ、なんてゆうか、はあ。

エロゲが理由で留年なんて、絶対に嫌よ、あたし。
頑張るわ。
頑張る。


そして、東鳩2双子娘のことですが、アレどうなの。
どうなのよ。
どうなのよ。


どうなのよってか、あたしはちょっとウルウルした。(単純)


なんてゆうのかな、


東鳩ブランド、すごいなって。


東鳩オーラ爆発。
東鳩の世界観満喫。

東鳩なら、アリ。

なにはともあれさ、

※ネタバレ
イルファともエロっちゃえるとは思わなかったんだ、あたしはさ!
「お、お情けを?…」にメイドロボのガッツを感じた!
しかし、「いい?いいね?」とかって確認する貴明に萎えた!
夢の姉妹どんぶり…!


なんてゆうのかなーーー、ココロがあったまるよーーーーー。

馬鹿だから、かな?違うよね?
あたしはきっと、心優しい人間だから、素直に受け入れられるんだよ?




それはともかく、誤字脱字に脱力でしたよ。(辛辣)

サラダ食いながらプレイしてるあたしも気になるってのに、必死に左手でマウスクリック!右手は股間!な男性諸君の気持ちはどうなるの!?って思うわ。


モノも萎えるよね、心中察するわ。



次は、次はね、えへへ、どうしようか、ゆっゆゆ由真かなー…。
ということで、みんなが大好き『ToHeart2 XRATED』のお時間がやって参りましたよ、どうですか。



実は基本的にはオタクブログですからね、みんなが大好きに決まっています。

強制的です、強制送還。



PS2じゃせいぜいチュー止まりで『こんにゃろ!』とか思っていたわけですし、『エロはねーのかよ!』って叫んでいたのも事実ですし、『エロがない東鳩なんて、東鳩なんかじゃないやい…』なんてすみっこで体育座りをした日もありました。ありません。


しかしながら、いざ実際、エロ投入となりますと、これ、



大 興 奮 ☆


あの時は触れることが叶わなかったタマ姉の乳が!てなもんですよ。
不可侵だったところに付け入る感じね。

興奮しすぎて、カルビクッパ零したもの。

あれには参った。

あの、乳全体と乳輪の境目がないエロさ!
タマ姉すごいよ!

お互いS同士だけど仲良くなれそうな気がしたもの!迷惑は顧みないよ!



たまにいるよね、そういう乳の持ち主。
色素が薄いのかなんなのか。

マジ羨ましい。

ジャムウとかに手を出しそうになったもの。

(※色がピンク色になるとか噂される代物ですが、値が張るので試すわけにもいかないっていうジレンマ!)
(※値が張らなかったら、きゃっきゃしながら試すっていうのに!)




あと、環・花梨・るーこ攻略終了時点で、エロシーンで脱字を2箇所発見。
そういうトコは気にしないけれど、『つか、追加シナリオなくて追加がエロのみだったら、もうちょっと気合いいれろや』って思ったのはホントです☆

製作者の苦労をちっともわかろうとしない批判でごめんなさい。
だって、だって…!

タマ姉の追加ないんだもの…!!

消化不良!馬鹿!いや、あれはあれで夢が広がるけれども!(夢?)

そっから先は同人頼みか。
いや、もう、あたしは買わないぞ、同人誌なんて。

とらのあなになんか、行かないぞ。



そんでもって、ただいまのルートは、双子で御座います。

黒ニーソ。


いいんちょへの期待がムヤミヤタラに高まっているのが恐ろしい…!
考えるだけで鼻血出そう。


きょへ、学校行くのダッル!!
芽衣子 「え、え、もう終わらせちゃったの!?なんで!?」

藤木 『これ以上好きになっちゃって、醜い部分を見せたくないからだってさ』


「へ、へぇ…、…今更じゃん!

『そう言うなって!元も子もないから!』



『まあ?…何だかんだで1週間くらいしか経ってないわけじゃん?それなのに結構なワガママ言うし、この先を考えると正直恐ろしかったよ』

「キミの人生そのものに直結する危機的なワガママだったしね…」


『愚痴りに来たのも、今日の昼間別れてきたからなんだよね』
「あ、そうなんだ」


『どうやって終わらせようかって考えてたけど、案外簡単に終わっちゃうもんなんだなって思った。意外と世の中うまく出来てる!


「出来てねーよ!痛い目見るかんね、それ。」




関係ないけれど、バイト内及び一部学内にも藤木ファンは多いため、あたしは助手席でメガネにマフラーぐるぐるで鎮座しておりました。
対向車線にパートのおばちゃんがいないとは限らない。

見つかったら、袋叩きだ。イジメにあっちゃう。

そんで、「この車ん中でヤったんだろうなあ…もろくそ助手席に座らせて…」って思って、何だか込み上げてくるものがありました。
(笑いと吐き気のハーモニー☆)



『……あ、電話だ…… ノ ゾ か ら だ !

「でぃひゃひゃ!どうぞ思いっきり出てください!!」(半笑い)




『もしもし!なに!?……………ぁ……もしもし?



い、言い直した! 優しく! ご機嫌をとるように、優しく!!


あたしは、ここで藤木の「男」を見た。
そして、爆笑を抑えた自分を褒めてあげたい。


以下、会話の断片。(あんま聞いてなかったけど)

『なに、どしたの?』

『子供は?…駄目じゃん。』

『何で泣いてんの?』

『いいよ、明日ね、迎え行くから』


……え、迎え?




『…あい、切ったよ』

「ちょう怖い、男って超怖いね、悪い奴だよ、この甘い男は!」

『はは、つーか、子供ギャンギャン泣いてたんだけど』
「もう2時ですけどー…」


『何か、ひっぱたいたって言ってた


「……何かさ、アレだな、叩くくらい普通だけど、この状況下で言われると、すげープレッシャーだね!

『すげープレッシャー!!全てが俺のせいみたいじゃん!!!
てゆっか、俺のせいなんだけどね…今まで主婦やってきて、ママやってきたけど、女が目覚めたって言ってたし

「目覚めるわ、そら」(投げやり☆)




“やっぱ、明日も会いたい”って言われた』

「えー…別れるって言われたのに?」


『うーん…迎えに行くけどね。保井を学校に送ってから、ノゾのことバイトに送っていくわ』

(※保井サンを学校まで送るのは、藤木の役目)
(※ちなみに、保井サンのことを「姫」って呼ぶんですよ、藤木は!



『つーか、今日の別れ話は何だったの?』

「さあ…女子の気持ちは移ろいやすい、というか衝動的だからね。感情的というか?昼間は別れようと思ってたんじゃん?」

『ほんとに別れるの?とかって言われ続けたんですけど』

駆け引き、みたいな感じで?」


『あー…どうなんだろ。でも、男が思い通りにならないことなんてなかったから、揺らがしにかかったのかもしんない


「ひー」



その後も、「都合の良い関係なのに、男女の駆け引きをするとはどういうことか」「駆け引き等に労力を使うのは本命だけでいいのに、どういうつもりだ」

やはり、「互いの気持ちのモチベーションの問題」という点に収束した。




芽衣子 「でも、総合的に見て、あたしのイメージする27歳の恋愛の仕方にしては幼さが丸出しすぎて最高に嫌気が差すわ。気持ち読めてない。」

藤木 『言いすぎです。でも当たってます。』

「ああならないように精進するわ、女って怖いね☆」
『まあ、確かに芽衣子さんは女臭がしないよね

「え?」




毎夜毎夜、何かしら色々あるようです。
あたし、浮気はすれど不倫は絶対にしないと心に決めた。

…いや、主婦になったことないからわからんけどね。


しばらく藤木とはバイト中しか会ってないので、にんともかんとも。


しかし、数人は藤木と目があうだけで苦笑いを浮かべる。
あいつら、全員知っているんだ。

あたしも同じ顔してんのかしら。

やだわあ。
まず最初に理解して頂きたいことは、竹下サン(27)は、藤木(21)がバイトに入ってきた2年前当時から、目をつけていたこと。
(この事実は竹下さんの友人が証人であり、どうしてその友人の証言があたしの耳に入ってきたのかということは、大したタネ明かしはありませんが、そのうち)

だから、ものすごい熱が上がっているわけです。
念願かなって、ですから。


そして、旦那のことは大嫌い、なんですってちょっと何ウケる。


「この人でいっか!って結婚したら、やっぱ駄目だった!」ですって。
不覚にも「いやーん!」てゆった。

同居してる自分の両親とも仲も悪いし、旦那との夜の営み(古い)は、酒の勢いがないと出来ないそう。

そして、旦那は週に2回は仲間内で飲み会があるため、18時以降は暇だということ。

そして、若い頃はモテて、酒の勢いから何から「とりあえず、?」が多い人なんだそうな。
思い通りに行かなかった恋愛は1度きりで、それも今回の藤木の登場でふっきれたそう。


よかったね、藤木、役に立って☆




藤木『そんで、結局ヤったんだけどね』

芽衣子「うん」



『メールすんじゃん。でも、旦那サン帰ってくるから18時までしかメール出来ないのね。そしたら、「その日1日は、もう誰とも連絡取らないで!」って言われんの』

「……今日という1日は、あたしで終わらせて?

『そう!それ!』


(2人で悶絶)


『保井(彼女)がさ、「この間竹下さんにシカトされた」ってゆってたんだよね?…。実際さ、そう、竹下さんが何かで怒ったらしくって、「保井さんと別れて!」って言われたんだよ!』

「いひゃやややあー!」

『自分子供いんじゃんて感じじゃん、何か、ノゾは、ああ、ノゾミだからノゾって呼べって言われてんだけど!

「の、のぞー!!」



藤木は、彼女ありきで竹下サンが好きなわけで、でも、竹下サンは旦那抜きで藤木にベタ惚れなわけです。

あたしたち(敢えて)が考えていた不倫というものは、
それこそ都合のイイ関係で、それなりの感情を抱いているものの、性欲とかスリルとか、日常生活ではイマイチ得にくくなった部分を貪りあう関係だと思っていました。


しかし、

『保井と別れろっていうけど、じゃあ俺が旦那さんと別れてって言ったら、別れんの?って聞いたら、「別れる!絶対!」って元気よく言われたから、おおお、おおお俺まだ学生だし、就職出来るかわかんないし…って情けなく言っちゃったよ…』

という一連の会話からわかるように、そうもいかなかったみたいです。


保井がいない状態で竹下サンを好きになれたか?という問いにNOとバッチリ答えているし、例え保井と別れても、結婚とか、そういうのはナイらしいですよ。



というか、こういう結婚なんて単語を使って竹下サンの話をする辺り、藤木はとてもイイ奴なんじゃないかと思えてくるのが不思議。
あたし、単純か。

だって、もっと「昼ドラ演じてるオバチャン」風に扱っているのかと思うじゃん。(ヒドい)


うん、ヒドいのはいつだって女だよね。ごめんね。(適当)



「そんで、これからどうやってやっていくことになったの?」

『ああ、いや、別れたっぽい


「なんで!?」



《続く》
藤木くんたら、どうしてそんな面白いことになっているの?


とりあえず、
明日明後日まで覚えている情報だけをお伝えしようと思っています。

何か、色々思うところあって、若干イライラ。

何か。何か。

あたしはすげ他人事だからいいけど、子供小さいじゃん?
ね、やっぱ子供とかね、良くないよ、その身分で浮気なんて。



すんごい普通のこと言ってごめんなさい。えへ☆



芽衣子 「”ヤんなきゃ始まらないけど、ヤったら終わりだ”って言葉は伊達じゃなかったね、やっぱ」

藤木 『一生ココロに刻むと思います』
何だか、今回の相手とは、いや、今回の相手との関係は今までと違う。

何がと問われても、よくわかりませんが。
あたしのテンションが確実に違う。

それは、今までよりスキスキスーなんじゃないの?って言われればそうなのかもしれないし、それとは違う要素が絡んでいるからなのかもしれないし、


と考えたところ、『ああ、あたしも年取ったのか』と、思った。


そうなんだよ、年なの。
ティーンじゃないからね、もう。

必要以上に冷たくすることもないし、
必要以上に張り切ることもないし、
必要以上に怒ることもないし、
必要以上に笑うこともないし、

なんというか、「程度」を考え出したのね、きっと。

ティーン時代は考えてなかったのかって言われると、今より考えていたよ。
その「程度」が、うまく作用し始めたって感じ。


なんつか、『嘘つき!』って言われたら『ああ、うん』て言いますが、あたしはあんまりエロ行為が好きではないわけで。
その「好きではない」って部分を前面に押し出してきたティーン時代だった気がするのね。

「好きではない」から、断る。

「好きではない」けど、応じる。

みたいな。


なんか意味わかんないけど。
要は頭に、「好きじゃないけどなあ…」って呟きがなくなったのね。

決して慣れて、好きになったわけではなく、




もう、どうでもいい。




…別に成長したわけではないらしい。

諦めちゃったらしい。
まあいっか。

エロ行為はさ、受身だからキライなんだよね。

じゃあ攻めまくればいいじゃん、て言われるけどね。
そこまでしてやる義理はねーんだよ。

頑張りたくないんだよ。

てゆっか、突っ込まれてる時点で受身雰囲気だからキライなんだよ。

わかって、この乙女ゴコロ。
copyright © 2005 ケラ・テ・アマリ, all rights reserved.
 
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