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やだなあ、下ネタなんてちょっともないよ☆
ひゃ、と思ったのは一瞬、そして一瞬、遅かった。

「髪につくと取れない」ということですが、そう言われてもイマイチ避けるタイミング及びジョイスティックの行方をどうしたらいいのかがわからず、おかしな方向に動かしてしまい思いっきり彼の顔を越えて髪の毛まで飛距離を稼ぎ、ごめん!と言いながら手で押さえたものの何かもう悲惨な惨状となり、えへ…と、飛ぶものなのね♪とか可愛く言ってみたりなんだりで、2人して台所で拭き取ったり濡らしたりで頑張ったり。

そんな、

だらしない顔も可愛いわあ、とか思ってて、

アチラへの意識が疎かになってたんだよね、とか、言えない。


別に疎かにはなってない。
ガッツリ最後までヤってやったじゃないか。ね。

あと少しで顔にかかるとこだったじゃないか!
無理!S的に悔しくて!許せない!その後自分で後始末させるわよ!!


水圧ならぬ液圧って痛そうだとか思うわけ。なに、あの勢い。
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