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やだなあ、下ネタなんてちょっともないよ☆
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『とりあえずヤっときゃ、うるさく言わないんでしょ?』

っていう、時期もありました。
(今も若干思ってるところに、成長があまり見られない)
(思ってるというより、そう感じ取ってしまう)


それは、若さ溢れる15歳辺り、16歳直前。


『どうせ彼女=タダでヤれるなんでしょ?』

っていう、荒んだ時期もありましたと。

そうじゃないとは思いつつも、そういう雰囲気が何故だか読み取れる。
それが、若さ溢れる15歳辺り、16歳直前。


その最中に好きだのなんだのとほざく男が、許せなかった。


日常では、それなりに好きでいてもらってる実感はあった。
自信もあった。
あたしも好きだった。

だけど、非日常の行為となれば、どうしても疑心暗鬼だった。



セックスに対する偏見、丸出し。

でも、そういう時期って、ちょっぴりあったでしょ?
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