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やだなあ、下ネタなんてちょっともないよ☆
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だって、ブタは動物でしょ!
ブヒー、ブブヒーしか、しゃべれないでしょ!!

でも、あたしは人間でしょ!
ちょっとムッチリしてるけど、人間でしょ!!


だから、マイブラザー。
ご機嫌を損ねないで。

姉さんのことを、『ブタさんが帰ってきたよ!』とか言わないで。

ちょっと可愛かったけど。(激甘)



ウチの弟が童貞じゃなかったらマジ泣ける。
というより、他の女を知ってたらイヤでイヤで、泣ける。

あんなグロい内蔵の一部を見て、息も荒く興奮してたら、泣ける。

いや、ウチの弟は、そもそも、勃起とかしない。(メルヘンの国☆)
本家より。(ピョコンと飛んで!)




だから、この時に、自作のエロ漫画が見つかったんだってば!!

わかるか、この時のあたしの気持ちが。

製本とかされてないんだから。
シャーペンで走り描きなんだから。
半脱に真剣にこだわってたんだから。
モザイクとか一切ナシなんだから。(描きこみ過ぎですよ!)


リースと同い年になっちゃったね、とか言ってたのに。
18歳になったら、成人本出そうねって言ってたのにな、アイツ…。
(予想に反して甘酸っぱい記憶)


とりあえず、男×男じゃなかっただけ有り難いと思うしかない。
後ろの穴とか、有り得ない。(トラウマ)

なんつか、エロ漫画は自分の経験が反映されるもんだと思いきや、ちっともそんなことはなかった。
むしろ、未知のエロ世界だけを夢見てた。

女子高生のあたしは、自由人。
最強の16歳。


…。

うへ、思ったより16歳て響きエロいな。
でも16歳で黙々とエロ漫画描いてるのって、チョー痛い。

(しかも、今より絵が上手い)
(時間と空欄があれば描いてたタイプであった)
(時間があれば寝る今とは大違いだ)
(この時、彼氏もいたし
(うっせー、バカ!)



今となっては、「ああ、これは膝の裏がつるんだよ…」とツッコミを入れるばかりである。(身体の硬さは天下一品です)
成り立たなかったら、世界の半分は穴もしくは棒にしか見えないのか。
どうも、芽衣子です。

成り立つって思ってる人同士なら成り立つのだろうし、
成り立たないって思ってる人同士なら成り立たないのではないでしょうか。


割と普通のことも言ってみますよ、あたしだって。


そもそも友情の定義がイマイチわかってないので、どうしようもないじゃん。
必死に討論しなくたっていいじゃん。
成り立たなかったら、あたし、友達いなくなっちゃうんだから。


てゆっか、成り立たないって言ってる人はモテるからじゃないのか?


あ、そうなの、そうなのね。
何か悟らせてもらったって感じだわ。(ヤケ酒)

すんごい寝たからあちこち痒いしよー、ざけんなよなー。(終わってる)
今日からお休みを頂いたわけでして。
ですので、多くの人と昨日で会えるのが最後になるわけですね、暫く。


クイニーアマンを食べながら勉学に励む。
しかし、どうしてもわからない箇所を聞きに、お友達の所へ。

彼は、1人で図書館にいるという。

ムシャムシャしながら彼の所へ。

そんなあたしですから、正直聞いたってよくわからん。
その問題を解くために、遡って遡ってやっと理解した程で。

「何飲みたい?いちごオーレ飲みたいよね!」と無理矢理押して差し出す。

それでもサッパリしたのが飲みたいと文句を言うから、いつからカバンに入ってるかわからない飲みかけのウーロン茶を差し出した。

丁重に断られた。

いちごオーレとクイニーアマンという最強コンビを手にして教科書を読む。


[Read more...]
とりあえず、エロゲー3本くらいやりたい。

エロ重視のやつでなく、あえてエロにシナリオのよさを求める的なことをしたいの、わかって、お願い。

実はこっそり『ONE』は購入したのですよね。
あと、何にしよう。
『CROSS † CHANNEL』欲しい。


てゆっか、愛しの男子をどうにかしてとっ捕まえないと駄目なのでは?


あぁん、もう、どうにかなんないのかしら。
ひょっこりあたしの元へ来ないのかしら。



とか言いつつ、そんなことより東鳩2クリアしないと!とか思ってる自分に惚れ惚れしますよ。
腹減ったー。
あたし、「ニガシオ風味100の質問」に答えたいがためにこのブログを作ったのに、一切それに触れてないことに今さっき気付いた。

…まあ、いっか、いつかやるよ、きっと。

だってさー、アメブロじゃ答えらんないじゃーん?
そのくらいのモラルはさー、あるからー、いくらあたしにだってー。


うほ。モラルを一瞬でも語った自分に、驚愕。
去年のシンクロが見たくて、ビデオを漁っててね。
一緒にやってた新体操が残っててさ。

何気なく見てたら、ポールハムの状況にバカウケ。

見てない人には伝わらないから、端折るけれども、バカウケ。
前に演技してた選手の得点に納得のいかない観客?ファン?のブーイングがやまなくて、何分も大騒ぎ。
次に演技するハム、困惑。


実況 『これではポールハムが可哀相です!』


おかしな雰囲気と、その時のハムの表情が相まって、バカウケ。
可哀相て、そんなのわかってら!!


しばらくウヒャヒャと笑って演技を見始めたわけなのに、気が付いたら圧倒的な存在感漂う二の腕を凝視。
「でも外人サンだから白いしなあ、あ、日本人でも白いか!」とか不思議テンションで凝視し続ける。
あたしは、色黒がお好き。


いいなあ、肉体美が素晴らしいよねぇ、

あの上腕のふくらみ、たまらんねぇ、

若干血管が浮き上がってるのが、そそるねぇ、

どうしてこうも、惹かれるのかねぇ…。



あ、わかった!!


フォルムが珍子に似てるんだっ!!


思った瞬間、己のアホらしさに己でバカウケ。

フォルムて英語かよ!とか、白すぎだろ!とか、三村ツッコミ大爆発。
しかも、1人で。

白いとかの問題じゃないよ!
第二・第三の珍子があったら困るじゃん!
穴を求めて三千里とかになっちゃうじゃん!喧嘩だよ、喧嘩!
第二・第三で大喧嘩!

第一(真っ当)が仲介役。
そして、萎え萎え。

あ、でも3個までなら、なんとかなる?なんとかしちゃう??

えー、でもなー、ハムはやだよ、外人はやだよー!とかってジタバタ。
しかも、1人で。





明日から、タンクトップを着てる男子を直視出来ないっぽい。

あい、嘘。凝視しては、『ぺっ、あの軟弱野郎めが!』とか今流行りの細身の色男をけなしまくるに違いないんだ。(筋肉隆々派)


えっと、とりあえず連日の徹夜で疲れてるんだなって許して☆
おぼろげと言いましても、覚えてることだってあるのよ。

そうよ、芽衣子だって大人なのよ、覚えてるわよ、覚えてる。
2年のブランクがなんなのかしら?

任せて、任せなさい?

まずは、アレでしょ、うんと。



まず、踏んでって言われれば、踏むでしょ?

踏むっていってもね、ヒザとかで体重をかける程度だよ。
当たり前じゃん、痛そうじゃん、痛いこと大嫌い!


それを所望されている事実には、若干気付かないフリ。


あ、あとね、ホラ、なんだ。



…う、

………。



……あ、ああ、わか、わかった。

記憶がおぼろげなのは、時間のせいだけじゃなかった。


意図的に、忘れたかった部分も多々あるんだ。


ねえ、やっぱり変わった趣味を持った人って脅威よね。
別に気持ち悪いとかは思わないよ。

ただ、あたしにだって、嫌なことはあるよ、ってことなんだよ。

あたしはやっぱり、全然駄目なの。
何にも変態じゃねーのね、うんうん、そうなの、一般ピーポゥ。







後ろの処女を奪ったことも奪われたこともないことをココにココに今ココに確実にバッチリと示しておきたいと思いましてよ!!(やけに真剣な辺りを察して!)(いや、ほんとだよ!)



芽衣子、これからは普通の人と付き合いたいな…。
うんうん唸って、実際に想像妄想してみたところですね。
やはり、あまり好きではないみたいです。

やっぱ、ほら、あんまり集中できない。

何でかと聞かれても、なんとなく。
あえて言うなら、は…恥ずかしいからじゃないかな?(今ここで乙女発動)

と言ってもですね、あたし真面目にココ2年半エロってないですからね。
マジだよ、マジメだよ、あたしはいつだって真剣じゃないか。


ですので、エロの記憶がおぼろげ。


ちょ、ちょちょエロの記憶がおぼろげて!
色々ブログ運営に差し支えるんじゃないのかってことじゃね!?

童貞の妄想日記もとい処女の妄想日記じゃないの?

実際処女なんていいもんじゃないけど、『処女の妄想』ていいな。
なんか、いいな。

…ああ、『快感フレーズ』みたいだな。(わかるかなあ、コレ)


ほんでも好きなコトといえば、アレだよ、軽いバウンドね!!


ベッドがギシギシ軋んで、微妙に跳ねるあの感じ。
いいよ、アレはいいよ、あたしイチオシ、軋むベッドの上で優しさ(略)





…と、思っていたら、今お熱の彼のベッドは無圧布団であった。

クソてめー!!マットじゃないのかよ!!
なんの意味があるんだよ、布団の上で落ち着いてエロに何の意味が?
そりゃあたしは一切屋外はお断りの落ち着いてヤろうぜ、ね、露出は他の女とどうぞ派ですけれども、室内ならある程度のハッスルはOKなんだよ、ねえねえ、ちょっと考えてよー!!
今なら間に合うよ、安いマットレスなら買えるでしょ?
安い分、きっとギシギシ軋むよ?

軋む音で集中できないのか?とか割と答えが簡単に出ちゃったけどさ!



うわ、もう別れちゃおうかな?(付き合ってません!)
ふっざけんじゃないわよ、何であたしがこんなことしなきゃなんないのよ、ちょーイライラするわー、ああ、もう、何をどうしてやろうか、真面目に腹立つ、マジでふざけんなよ、こりゃなんなんだよ、くっそー、やってらんねーよ、はー、セックスしてスッキリしてー!!!


って思ったけど、ちっともスッキリ出来ないじゃん?
スッキリするのは下半身だと思いきや、そうでもなくね?
割と、もったり重たくなるよね?

しかも、汗だくじゃん?

夏の暑さも手伝って、ベタベタになるだけじゃん?
何がスッキリなの?


もっと自分の無駄毛状況を把握しなさいよって感じじゃん?


何ゆえ、ごく自然とそのような、卑猥で下品でいやらしい単語が脳裏によぎったのか、非常に不思議です。

不思議極まりません。

あん、一切動かなくていいなら、してもいいけど?(人間の末端)
にも関わらず、ナニを見て興奮したのか忘れた。

あれ、若年性なんとか?
まさかボケじゃあるまいな、あるまいよ。


今朝は、ギターを弾くTAKUROに最高に興奮したのだが。


あれ、ダメ?
いいよね、彼、パーツが長くて、すんごいダメ、ヤバい。

はわわわ、ってなる。

いやあ、しかし、何に興奮したのか。いやはや。まいっか。
眠たいのに、なんとなく目が覚めて。

だからって起きれるわけでもなく、半分以上意識は夢の中で。
目を開けることも、微動だにすることもなく。

でも、瞼の向こうで動く気配は感じるわけで。

あたしを起こさないように何度もちょっぴりチュッチュしたり、目の辺りにかかった髪の毛を退けたり、『あたしが知らない』所でそういうことをされると、
「あれ、もしやあたしは愛されてるんだろうか」とか錯覚しちゃうわけで。





それより、「寝顔は不細工じゃないのか!?」に意識がいくわけで!!

チョー気が気じゃなかったかんね。
いつ起きようと思って、アワアワしてた。


完璧に覚醒。


お願いだから、見ないでーーーー!!!
よだれ垂れてる気がする、そこを避けてチューされてる気がする!!!


ああ、あああ、あぁ何でもするから、見 な い で !!


あたしの願いを知ってか知らずか、調子付いた彼は下半身に手を伸ばし、パンツの中に手を突っ込もうとして、下手っぴなばかりにパンツのゴムを「パチン」とやってしまって、あたしが起きるキッカケを作ってくれたわけなのですどうもありがとうさすがですね。


思ったよりスルリと手が入らないのは、あたしがデブだからだよ。
そこまで計算してよ、ちょっと。
そういえば、あたしは避妊を欠かせたことがないな、と思った。
今さっき、思った。

…たぶん。

何か、後始末が大変そうだから。(そんな理由です)
そりゃ顎も痛くなるけど、どっちかっちゃ舌の裏の方が痛くなんね?

いつだったかね、
チョー張り切り過ぎて、舌の裏の筋らしきトコに出来物出来たんだよね。

なんだそれ。

悲しくって、誰にも言えなかったよ、笑いモンだぜ、確実に!!

『頑張って舐めてたら、若干切れちゃったぽくて、えへ♪』とかってか。
別に胸キュンしないし、そんなん。
切れるのは入り口だけで勘弁だよ。皮膚弱い。(皮膚?)

「展開的においしい☆」とかも思えなーい。
だって、痛かったから。

痛いの大嫌い!!

痛かったー、醤油食えなかったー、寿司食えねー。


あぁん、ごく最近の話ですけどね! あー、いてぇっての!!


でもヤってない。
健全。健全。健全。いや、余計にアレな気もしてきた。

だってほら、ずっと勃ちっぱじゃ腰とか痛くなるらしいじゃない?
腹とか痛くなるんでしょう?
可哀相じゃん、見ててツラいし、じゃあ、一丁やりますか!って思って。

あたし処女なのに何さすのーって感じですよね。(白目)




もっと違うトコで優しさをアピールしとけって話だ!!(気付いた!)
クソ忙しい割に、全キャラクリアした『姉とボイン』
ハーレムエンドは見ていない。

そこが真髄なのにも関わらずに、だ!

まあ、あれだ。
それが、ね、あたしがあたしたる所以だよ…。(疲れただけなんだ!)


※若干ネタバレ的な雰囲気で、よろしく☆
※台詞は反転するようにしとくからさ。たぶん。

※そして、真面目にレビューしようと思ったけれど各キャラの感想文になってた。何でだ。悔しい。向いてないのか。いや、全員書いたらリベンジだ。


[Read more...]
20050719041503
擬人化をもっぱらに扱う同人サイトを見てた。
うんや、しかし、あたしにそっちの性癖はない。

しかし、あんまりに仕事が捗らずにぐるんぐるん描いてた。
ウチのまゆりちゃん。

しかし、まゆりは未だ「やんちゃざかり」だったことに気付くが、時すでに何とかで、うやむやに描くのをやめた。
ちゃんと口とんがってんだぜ、コレ。
頭のエロそうなアレはどうしようか迷って4本になったんだぜ。

あー、アホかー、アホなのかー、巻き髪最高だー!


ちなみに、ウチとはココです。
本家です。
本妻です。
ひゃ、と思ったのは一瞬、そして一瞬、遅かった。

「髪につくと取れない」ということですが、そう言われてもイマイチ避けるタイミング及びジョイスティックの行方をどうしたらいいのかがわからず、おかしな方向に動かしてしまい思いっきり彼の顔を越えて髪の毛まで飛距離を稼ぎ、ごめん!と言いながら手で押さえたものの何かもう悲惨な惨状となり、えへ…と、飛ぶものなのね♪とか可愛く言ってみたりなんだりで、2人して台所で拭き取ったり濡らしたりで頑張ったり。

そんな、

だらしない顔も可愛いわあ、とか思ってて、

アチラへの意識が疎かになってたんだよね、とか、言えない。


別に疎かにはなってない。
ガッツリ最後までヤってやったじゃないか。ね。

あと少しで顔にかかるとこだったじゃないか!
無理!S的に悔しくて!許せない!その後自分で後始末させるわよ!!


水圧ならぬ液圧って痛そうだとか思うわけ。なに、あの勢い。
そうなんだよ、巨乳が好きなんだよ。

小さいのだっていいんだよ、
だけどね、大きいに越したことはないんじゃないかな。

あたしが彼女にするなら、断然巨乳。
それ以外、ちっとも認めない。



…。

うっさいな、あたしが巨乳じゃないからこそだよ。
男子が、『巨乳以外認めん!』ていうより、いくらかマシなはずだ。


たぶん。


そんなこんなで、『姉とボイン』ですよ、奥さん。
玄関、開けたら、いつでも、ボイン!(キャッチコピー)

…ボインて。

とか思ってたけれども、原画が佐野 俊英氏ですよ!!
ごめんなさいごめんなさい、買うのを若干戸惑ってごめんなさい!!!
(崇拝してますよ!)

そんでも、購入して放置してた。
なんか、攻略とか面倒だったから。

とか思ってたけれども、攻略なんて必要ない系だと知ってやってみた。
うん、攻略もクソもあったもんじゃなかったぜ。


最後はとりあえず10人の姉全員とまぐわれば大丈夫、的な。


あ、なんか、色々書こうと思って適当にプレイしてたわけですが。
普通にピー音ナシなもんで、
何か段々とおかしくなって、笑っちゃって、ポテトチップ噴出した。

流行ってますか、ピー音なし。
やっぱりエロい言葉は伏せ音ナシの方がいいのでしょうか。


どっちでもいいけれどね、何ならあたしが盛大に言ってやるしまんこ。


あ、恥じらいが足りないですか、そうですか。
ほんでも、言わせようとしてる男子に向かっては言いませんよ。

そんな言葉責めは効きませんし、非常にイラッとします。
どうして欲しいの、的なね。

「ああぁん?!さっさと×××××××しとかんけぇ?!」とか言います。

嘘。実際には言いません、言いたくなるだけです。
Sの女の子は難しいのです。アルフェ。



あ、とにかく、びわサンがおっしゃる『お肉棒』はどうなのかな、って思った。
せっかくのピー音なしが、台無し。

そして、りんご姉に尋常じゃない感情移入☆
かやの 『もう、夏ね』

あすか 『おしりの割れ目のうわっちょに汗かくと、夏だなーって思う!』

わかな 『はぁ?なにそれ…』

さえこ 『セックス中なら、より興奮するわ』

わかな 『なっ、バカじゃ『わー!すっごいわかるよー!!潤滑油って感じで!』

わかな 『……』

あすか 『油?あぶら?油じゃないか、ね、わかなちゃん?』
何だかもう、課題だの恋(ぷ)だのなんだのでイライライライラ!!

そういうときは、エロゲーです。(言い切った!)

でも、お金がないので体験版を適当にダウンロード。
適当にリンクを辿って、『揺れるバスガイド』に決定。(ビバ巨乳☆)
あえてメーカーにリンクしない心意気。


【適当に読み流したあたしが思う、あらすじ】


潰れる寸前のバス観光会社が、銀行からの融資を受ける条件。
それが、「女子の肉体を使ってグヘヘな奉仕」付きのガイド。

そんなバスガイドを育成するため、主人公が1ヶ月で頑張る。



そんな感じ。(なんか、ちょっと違うみたいだけどいいの!)

「そんなのどうやってバスガイドの女の子たちを説得するのかしら!?」
って思ってたら、普通に『仕方ないね』的に速攻了承。
あれ、秋子サン?

そして、『商品になる前に、女の子として抱いて!』と迫るヒロイン。
『ずっと好きだったの!』と迫るヒロイン。
『あの子ともしたでしょ、あたしも!』と迫るヒロイン。
2、3日そこらで4人全員とまぐわる主人公。
人妻以外、やっぱり処女。

そんなアレな関係を持ってしまい、ちょっぴり悩む主人公。

『これでよかったのだろうか…いや、でも会社を立て直すことに専念しよう!』


い や 、 も う ち ょ っ と 考 え ろ 


ナイス、エロゲー。

しかしアレだね、処女なのにちっとも痛がらない。
それでも、処女は重要なスペック。

さすが、エロゲー。


あと、どうしようもなく乳が揺れる。
ワンタッチで、ビックリするくらい不自然に揺れる。

ちょっと、笑える。

でも、これが売り。
これがハマるなら、だいじょぶ、これで全てをカバーできる。

エロバスガイドを育成すべく、主人公が研修を行うわけですが、その研修は主人公が客の立場となって進んでゆくわけなのです。(たぶん)
社会的地位の高い、エロいオヤジをイメージしてんのかなんなのか、それ特有のセリフ回しをするもんだから、なんかアレだ。(曖昧)


あと、主人公が必要以上に男前。

そして、息遣いのSEが最高キモい。



エロゲー丸出しのエロゲーでした。
乳ゆれと母乳が、まさに。

暇でどうしようもない時に、是非。(いや、是非まではいかない!)
してみたけれど、きっと誰も気付かないに違いない。

アメブロにはコメントしずらいけど、ここなら大丈夫かな…的な発想でコメントしていってもいいのよ!!(余計し辛い事実!)


だよね、そうだよね…、ごめんね、こんなトコロで。

でもさ、アメブロだって結構な人数の人たちが見てくれてるのよ。
たまには、ホラ、勇気を出して、コメント残してくれたっていいじゃない。

管理者以外は見たらヤダ!ってトコにチェック入れてもいいからさ。
(ごめん。あたしが選んだテンプレートには、そのチェック欄がなかった!)
身元(URL)を明かさなくたっていいからさ。

ほら、どんと来い。






『あたしも精液飲めます!』とか言ってこいよ!!

あ、空気に触れたヤツは、ヤダよ、あたし。(何)
そういえば、
あたしは17歳付近まで『喘ぎは全て演技だ』と思い込んでた。

急速にコトを終わらせるようなヤリ方が多数だった時期じゃ、仕方ない。
高校生なんて、まだまだ未発達な時期じゃね?


世間はそうでなくても、あたしは開花が遅かった部類に違いない。


純情なつぼみだったから☆


「てゆっか、声なんてちっとも出さなくてもコトは終わるんだよ。」
「みそっかすのようなボランティア精神で声出したってんねん。」
「あたしを褒め称えやがれ、この、ふんばれ。」


『あ、やだなあ、好きよ、好き好き、そこはだいじょぶよ、ねー♪』

って、感じだった。

この『してやってる感』の辺り、若いね、あたし、若かった。


ほんでも、演技してるとそれなりにそんな感じになってくるから、まあいっかって感じだったわけですよ、おほほ。(こうやって最後は濁す!)


やっぱり、エロはねっとりガッツリ粘ってねちっこくですよ。
最近、本気でそう思う。
その思考の切り替わりがどこで起きたのかはわからんけど、そう思う。

昔は、とっとと終われって思ってた。

身体硬いから、ツラいんだよ、色々と。
なもんで、後ろからは大嫌いだ。
腰と腕と色々痛いし疲れるしってか、それ以前にその姿勢がムカつく。

「てめ、死ぬか、あ?」とか思ってた。

この攻撃的な辺り、若いね、あたし、若かった。

今なら、
「は…恥ずかしいから、やだよお…」くらいなら、さらりと言える。


…。

いや、言えね。
ちっとも言えね、股開いといてそれはナイだろって思っちまう。

それは恥じらいなのか? 
それを恥じらいと呼んでいいのか?

騙していることにならないのだろうか?



でも、それが求められ、求めることが許されてるこの業界ならば、頑張って言うから、とりあえずそっちの女と別れろ、な。

(また、このオチ)
(勢いで、『マニアック』のテーマに入れてみた!)
(もっとマシなスレッドテーマはないのか?)
何気なくアダルトのジャンルで登録したら、とっても見られてる。

ご、ごめんなさい、すいません、いいテーマがなく、すみません、勢いで。


…やっぱ、『完全100%無修正です。』で登録したのがマズかったのか?
すみません、ごめんなさい。
特にエロくもありません。

修正をかけるべきなのは、あたしの顔です、ほんとすみません。

でも、微妙なんだよ、あたしの話はアダルトには及ばないしどうすればって感じなんだよ、もっとこう、なんかナイのか、なー?なんて思ってましてーーーー…。



あ、新着から飛んでこられたのかしら。
こんなお時間に、どうもすみません、ほんと、ペコペコ。
いやさ、あたしだってヤっちまいたいっちゃヤっちまいたいわけー。

ほんでも、イヤなのー。
ポイされた後に思い出すのが、イヤなのー。

「あの女も、ああやってヤられてんだ!」て思っちゃうのが、イヤなのー。

ああああああ、むしろ最中に思っちゃうね!!
過去の経験と比べる隙もなく、そっちに意識が飛ぶね!!
(てゆっか、別に比べなくね?)

むしろむしろ、下手に一点を集中攻撃されたとすれば、

「ははあ…、あの女は、ソコですか?」

とか、思っちゃうから。(冷静)

しかも、その一点があたしと被ってたらどうすんだよ、やってらんねーよ。
試合放棄だよ、演技もしなくなりますよ、ガンつけますよ。


あー、でも、だらしない顔も見ておきたいよねー。
んや、見たことあるけど、いやもうなんか下から見上げさせろって感じ。

ドS心をくすぐりますなあぁ…。

どうしましょうかねえぇ…。(悩める恋する乙女☆)
あー、はいはい、泊まってきましたよ、何ですか、なんだよ、この。

引越ししたてなので、一緒に家具を組み立てたりしてた。
あたしも彼も、肌がとっても弱い。
あたしは手に限って柔肌なのですが、彼は時折アトピー気味。
ので、長時間ドライバーで力を入れてネジ回してると、痛くて仕方なくなる。

彼の手は、所々皮がベロン。
あたしの手には、血豆。


しょんぼり。


まあ、そういう愚痴はどうでもよくて、押し倒す隙がいっぱいあった。
こっちから行かなくとも、ガンガン押し倒されておりますが。

そうじゃなくて、『あたしから行ったんで!』っていう強気さね。

でも、途中で疲れちゃうのね。
強気でガンガンいくのって。


流れに任せて、うまくいけばいいのにって思うよ。(他力本願)


そんなことより、なんであんなにベッタリベタベタされてるんだろうか。

寝てる間も、ベッタリ。
うとうとしてる間も、ベッタリ。
アイス食べてる時も、ベッタリ。
歯磨きしてる間も、ベッタリ。
化粧してる間も、ベッタリ。
アイス食べてる時も、ベッタリ。
お店で商品選んでる時も、ベッタリ。
お肉焼いてるときも、ベッタリ。
アイス食べてる時も、ベッタリ。
片付けしてる時も、ベッタリ。
掃除してる時も、ベッタリ。
アイス食べてる時も、ベッタリ。
帰り道も、ベッタリ。
切符買う時も、ベッタリ。

あのさ。

なにこれ。


アイスばっか食ってんじゃあたし彼女じゃないんですよね?!


もうさー、どっちかにしてー、その気があるなら、あるの方向でー。
ないならー、あんまり構わないでー。

まさか、噂の身体目当て?
まさか、今まで結局ヤらず終いなのに?
今更、もう諦めますよね?
付き合わないと、ヤったりませんよ?(ほら、ピュア☆)


散々『1番好き』だと言われても、
『これからも一緒にいたい』と言われても、
伴ってない、何と伴っていないと問われても、伴ってないんだ。

そうやって、自分が悪者になりたくないからって。

そうやって、人を傷付けた自分を受け入れられないからって。

だからって、そんな。






そんな、あたしのことを可愛いだ1番好きだ何だの言うなら、とっととそっちのと別れて、あたしんトコ来いってんだ、コノヤロウ!!あああああああ、絶対、あたしが捨てられる!あたしがポイされる!!そういう予感がする!!!そっちの方が、彼の負担が少ないからだ!!!
あたしの方が5歳も若いのに!あたしの方が聞き分けもいいのに!でも一般的には、ワガママな女の方がいいんですか?!このやろう!ふざけんな!



あたしなら、『死ぬほど気持ちよかった』って言わせるのに?(可愛く♪)

少なくとも、そういう努力は。くすん。
『は!もしや、あたしはこの人のことが、す、好き?』

って思ったとき。



『この人の珍子を握れるか、否か』 で判断するよね?

する、よね?

『なんなら頑張って奉仕します!』(90度敬礼!)なら、ゾッコン・ラブ☆

そういう判断、判断基準、生活水準。




『あたし、あなたのこと好きで好きでたまらないの!』≒『咥えさせて!!』

いや、結構真面目に。
やはり、ポニーテールは評判がよいのだろうか。
そんなにもいいのだろうか。

「でも結局、うなじじゃないの?」

って思っちゃうあたしは、まだまだ甘いのだろうか。

確かに清潔感はあるけど、なんだかなあ、ですよ。
15歳までのイメージ。

ポニーテールに固執する人って、絶対変態。(決め付け)

いい変態なのか、悪い変態なのかは、運次第。

この間、フェチを逸脱した固執の仕方をした人を発見して、引いた。
このあたしが、真面目に引くくらいだったのだから、相当です。

そんで、思うことは、「こいつ童貞?」ですよ。

ですよ、お約束の通り童貞かどうか探っちゃいましたよ。
別に童貞キラーでもなんでもないんだよ。
高校生の時に、電車で優先席に座ったことがありまして。

いや、それ以来座ったことがないのかと言われれば、「うーん、座ったことあるかなあ?」ってくらい思い出せないので、たぶん座ったことはないんじゃないでしょうか。

まあ、座ったんですよ。


その日は、とんでもなく機嫌が悪かったのね。


それを抜きにしても、テスト勉強で腰痛と頭痛がヒドくて立っていたくなかったのだ。


どうせそれなりに空いてるし、
次の次の駅で降りるし、
あたしが座ったとしても優先席は3つ空いてるし、
女子高生のあたしが座っても文句ないだろ、
具合の悪い人は座ってもいいのだ、
サラリーマンのおっさんも座っとるがな、あはは。

って感じで、パンツ丸見えのクソ短いスカートの下にジャージを履いて、ズルズル引きずってる眉毛のナイ女子高生(ブサイク)が、フラフラしながら座ったわけですよ。


「あー、も、吐きそう…」って思ってたら、可愛らしい声が聞こえたの。



『優先席にはさぁ、お年寄りしか座っちゃいけないんだよね!』



…ん、え、もしや、あたしのこと?

チラっと見ると、小学生の女の子が3人こっちを見てた。

ああ、だよね、女子高生が座ってたら感じ悪いよね、わかってる、わかってるよ、でも段々気持ち悪くなってきちゃったのよ…。

そう思いながら、聞こえなかったフリをしていたのに、更に3人の女の子はしゃべり続ける。


『この間、学年集会で先生が言ってたよねー』(チラ見)
『座りたくても、若者が座ってるから座れないんでしょー』(チラ見)

『非常識だよね、シルバーシートに座ってるのって!』(たぶんガン見)


芽衣子、齢17歳、機嫌が悪いコトと比例するのは、キレる速度。


「ちょっと、そこの、文句あんならハッキリ言いなさいよ」
(小学生に喧嘩をふっかける大人)(しかもガン見)

『……』
(真面目に押し黙る小学生)(でもチラ見)


「優先席ってのはさ、気分が優れない人も座っていいわけ、ね。あたし、徹夜続きで気持ち悪いの。もしかしたら妊娠してんのかも知れないじゃん?
目に見える状況だけで、明らかに自分等が正しいみたいに大声で話しててイイ気分か?明日学校の先生に、「電車で優先席に座ってる若者を見ました!」って報告でもすんの?

こそこそチラ見しながらさ、電車ん中で大声でくっちゃべるのって、おばちゃんだぜ、それ。

年寄りが目の前にいるのに席譲らなかったら、文句でも何でも言え。
こっちは色んな判断を踏んで座ってんだ、あー、眩暈すらぁ…」


一気にしゃべったから、酸欠に陥った。
顔は真っ青、目は回る。

んで、『そ、それなら座ってて下さい、大丈夫ですか?』って心配された。

「それならってなんだ、てめ、かあちゃんにパンツ洗ってもらってるくせに、つーか毛ぇ生えてねーだろ、この!確認すっぞ、オラ!!」って思ったけど、さすがに大人の自覚に目覚め、やめた。(今更、覚醒)


『やっちゃいかん』って言われたことを律儀に守るのも素晴らしいけれども、どうしてやっちゃいかんのかとか、その状況、その背景とかも考えてくれ。

じゃないと、ガチャポンやりたいから500円玉を100円玉にしてって言いに来ても、
「申し訳御座いません、防犯上の理由で両替は致しかねます」って、理由の如何を問わずに断ってしまいますよ。

イヤでしょ、そんなの。
臨機応変ですよ、状況判断ですよ。



まあ、その前に優先席に座るなってことでしょ。

小学生相手に何でムキになってんのってことでしょ。

だってさー、あんなミギワさんみたいなのに言いたい放題にさせらんねープライドがあったんだよねー。(ふんぞり返って)


もう、時効だよ、若気の至りだよ。
今日も今日とて、今の彼女を取るか、あたしを取るかの答えを一向に出さない彼のところへ行って参りました。

あたしも、なかなか懲りない。

それも青春。
青春の1ページに加えられるから、大丈夫!楽しい!

そう思える程には、客観的に見れるようになったわけですよ。

それは、冷めちゃった☆とは違くて。
開き直ったというか、やれることはやっとくかコノ!って覚悟?とかさ。



そんな調子で、うっかり指突っ込まれそうになってた。



「ちょちょちょ、わ、わーった、わかったちょっと待てちょぢょぢょおー!」

足をグッてやってガッてやって、さも楽しそうに笑う男。
しかし、目は笑ってない。

『うんうん、芽衣子ちゃんが焦ってると、俺、本気で嬉しい!』

「ごっ、このドSめが!絶対、イヤ!いいいぃやああああ!!!」


ジャージ半脱ぎでもつれた右足が、男の首にドーン!!


『げ、ご…』

「ぎゃああぁあぁぁああ!!だ、だいじょ…あ、でも寝込みにジャージもろとも脱がそうと企む方がよくないと思うんだ、あたし悪くないと思うよ、あん、でも、ごめんね?」


その後、反省した様子で『絶対イヤなんだって…』ってペッコリ凹んでいらしたので、よしよししてやりました。
甘い。


「でも何で、あたしが絶対ヤダって言ったのかわかりますよね?」
『…うん』
「よし、そうだ、ハッキリさせなきゃイヤなんだから!」

『…はあ』

「ため息かよ」


この間はこの間で、一発ヤったろかって思ってたけど、
いざとなるとムカっ腹が立ってきちゃったので、ダメでした!イエイ☆






それよりどれより、思いっきり無駄毛の処理を疎かにしてたっての!
だから、ダメです。
ああ、危ない、マジ危ないところだった。

冷や汗かいた。

寝込みをどうこうするコトに関しては、特に問題はありません。

どちらかといえば、あたしの専門ですから、ソレ。
わかな 『はあ?浮気だよ?なんであたしがいんのに、他の女のにも手ぇ出すわけ?浮気なんて最低に決まってんじゃん!』

かやの 『例えば、繁栄と滅亡。どちらも楽しい遊戯だとしたら、どうして滅ぼすことを選べば罪悪なのかしら?わかな、よく考えてみて?』

あすか 『か、か、かやのさんてばー…』
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